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ブログリレー④
大塚梨央

こんにちは!みなさん、春休みいかがお過ごしでしょうか。

15期入ゼミ係の岡田昂衛です。

恒例のブログリレー進めていきたいと思います。

今回は、初の女子、そしてゼミで活動する傍ら、15期で唯一GPPにも参加している大塚梨央さんです。

最近では、インスタグラムにハワイのおしゃれな写真を上げており、ゼミ員一同の海外旅行欲を掻き立てています。笑

では第4回目、お願いします!

①自己紹介

はじめまして!東京都出身、OP係の大塚梨央(おおつかりお)です😄

大妻中高からの指定校推薦で慶應に入りました。

サークルは入っていないけれど、学外の乗馬クラブに所属しています。

趣味はアメリカの国立公園巡りとInstagram上での食レポとsnapchatでみんなに笑いを届けることです。

好きなタイプはJamie Dornan。くぅ❤️

②谷口ゼミを選んだ理由

私はゼミ選びの際に漠然と 経営学のゼミに入りたい と思っていました。そこでゼミ説で数ある経営学のゼミを回ってみたところ、直観的に谷口ゼミの先輩たちの雰囲気が最も自分にマッチしているように感じました!ビビッてかんじ。

決め手となったのは人や雰囲気だけではありません。

海外経験豊富な谷口先生の下で、グローバル時代にふさわしい知識や思考を身に付けることが自分の将来のビジョン実現のためには必要だと考えました。

③谷口ゼミの魅力

まずはお勉強面!

学習領域が経営学ひとつに偏ることなく、自分たちの関心によって様々な分野を学ぶことができるところ。これは幅広い知識を身につけるとともにものごとを多角的な視点から見ることができるようになれると思います。

次は人!

各ゼミ員がなにかしらの分野に精通していて、一緒にいるだけで刺激をくれるような、非常に魅力的な人ばかり♪

それぞれの個性が強い割には、どのゼミにも負けないんじゃないかっていうくらいゼミ員同士が仲良しで、旅行に行ったりゼミ後によく遊びに行ったりしています!笑

やるときはやる、遊ぶ時は遊ぶ!といったようなon-offがしっかりしている人が多いですね。

④ゼミ内での個性

とにかく常にニコニコ笑ってるかな~!笑 スマイリオ。

将太郎みたいな面白さとはまた違ったユーモアあふれる人間になりたいと思っています。

だからSatoshiからふられるとんだ茶番とかもちゃんと逃さず受けとめてるよ。

スナチャも頑張ってるし。

…くだらない個性ばかりですみません。笑

⑤ESについて

ゼミ試ではESに基づいて面接を行います。ESをしっかり書くことがゼミ試に受かるためのカギとなるでしょう。

しかし、受かりたいがために事実でない優秀なアピールをでっちあげる必要はないよ。私たちは超優秀で肩書がある人たちがほしいわけではなく、谷口ゼミと相性の合いそうな人たちに是非入ってもらいたいのです。

そこでまず、ESを通して私たちはあなたがどんな人であるかを知り、谷口ゼミに合うかどうかを判断します。なので、あなたを合わないゼミに入れて大変な思いをさせないためにも、ESでは飾らないありの~ままの~あなたについて教えてくださいね😊

あと、ESは他の人にチェックしてもらうと自分では気づかなかった意味が通らない部分や、論理的ではない部分などの穴がじゃんじゃん見つかる見つかる。なので、提出前に先輩やご兄姉などに添削してもらうと良いでしょう!

⑥2年生へヒトコト❤️

ゼミ選びは結婚相手を探すようなもの(らしい)。笑

どこのゼミを受けるにしても、一時的に自分をでっち上げて受かっても、本当に相性の良いゼミに入らなければ、長期的に見た時に後々苦しむかも…。

そうならないためにも、自信をもって自分に合うと思えるようなゼミを慎重に選びましょう。

それでもし谷口ゼミは自分に向いている!と思ったようであれば、私たちは超超超welcome

ゼミ試では素のままで、あなたがどういう点で谷口ゼミにマッチするのかという想いをぶつけてきてください。相思相愛になれることを楽しみにしてるよ~❤️

ありがとうございました!

今までとは雰囲気が変わり女子らしいブログになったかなと思います!

15期は男子10名、女子4名ですが、谷口ゼミには女子枠などはなく、谷口ゼミに合っており、共にゼミ活動をしたいと思える方を男女関係なく同じ基準で採用する予定です。

また彼女のようにGPPに参加するなどの活動は、谷口教授が海外経験豊かなこともあり非常に協力的でご理解があるので、両立を考えている方も是非谷口ゼミを検討ください!

現段階で谷口ゼミを検討しているということは、何かしら自分が谷口ゼミに合っている、谷口ゼミに入りたい、というポイントがあるのだと思います。

それを伝える第一歩がESです。

そのESで自分の思いを的確に伝えられるようにするには、彼女の言うように先輩や友人に目を通してもらうなどの推敲作業がとても重要です!

今までESなどをあまり書いたことのない2年生がほとんどだと思うので、なるべく時間をかけ納得のいくものに仕上げてください!

ゼミ員一同、それを読むことができる本登録日を楽しみにしています。

では、次回の更新まで。

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